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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>伊藤忠えがおファームblog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/" /><modified>2008-11-11T15:51:06+09:00</modified><tagline>過疎化・高齢化が進み、遊休農地が広がる山梨県北杜市増富地区。　　　
この増富を舞台に、伊藤忠商事株式会社の社員自らが遊休農地を開墾し、「伊藤忠えがおファーム」をオープン。
伊藤忠ファームで繰り広げられる、無農薬・無化学肥料による地大豆の栽培をレポートします。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>青大豆収穫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=1079667" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=1079667</id><issued>2008-11-01T15:45:25+09:00</issued><modified>2008-11-11T06:51:06Z</modified><created>2008-11-01T06:45:25Z</created><summary>種まきから約5ヶ月。
今日は待ちに待った青大豆の収穫日です。
種まき、草取りに続いて、伊藤忠のみなさんも収穫作業に参加です。

この時期、増富は紅葉の真っ盛り。
バスから降りたみなさんは、雲ひとつ無いみずがき山の眺めに大満足。
既に霜が降りるほど朝夕は...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種まきから約5ヶ月。<br />
今日は待ちに待った青大豆の収穫日です。<br />
種まき、草取りに続いて、伊藤忠のみなさんも収穫作業に参加です。<br />
<br />
この時期、増富は紅葉の真っ盛り。<br />
バスから降りたみなさんは、雲ひとつ無いみずがき山の眺めに大満足。<br />
既に霜が降りるほど朝夕は冷え込みますが（ちなみに今年の初霜は10月28日でした）、<br />
太陽が出ている時間は日差しが強く、ぽかぽかと暖かいです。<br />
<br />
午前中、NPOえがおつなげての代表・曽根原による講義「CSR活動と産地開発の関係性」です。<br />
<br />
<img src="images/1.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
お昼は山梨を代表する郷土料理「ほうとう」で腹ごしらえ。<br />
これから始まるハードな（?）収穫作業に備えました。<br />
<br />
<br />
さて、午後はいよいよ青大豆収穫作業です。<br />
一面茶色の青大豆畑。<br />
株を揺すると莢の中で豆がカラカラと気持ちのいい音を立てます。<br />
<br />
収穫は鎌による手作業です。<br />
ほとんどの方が鎌を使うのが初めてで、始めのうちはぎこちない手つきでしたが、<br />
10分もするとすぐに使いかたに慣れて、あっという間に刈り終えました。<br />
<br />
<img src="images/2.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
刈った青大豆は1週間ほど、畑で風と日光に当ててさらに乾かします。<br />
大豆が乾きやすいように、刈った株を三角に積んでいきます。<br />
三角に積んだ中の方までも風が通るよう、ふんわりと積むのがポイントです。<br />
<br />
<img src="images/3.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
こうして1週間ほど乾かした青大豆を機械で脱穀します。<br />
今日は少しだけデモンストレーションでやってみました。<br />
<br />
<img src="images/4.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
昔は機械など無かったので、むしろの上に大豆を並べて、<br />
棒でパンパンと叩いて脱穀をしていました。<br />
棒で叩かれた莢が弾けて、中の豆が飛び出す仕組みです。<br />
<br />
<br />
作業終了後は全員で集合写真。<br />
一年前の開墾作業の時にも同じ場所で集合写真を撮りました。<br />
それから一年、荒れた畑は立派な青大豆畑になり、見事な収穫を迎えることが出来ました。<br />
<br />
<img src="images/5.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>収穫間近</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=1079673" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=1079673</id><issued>2008-10-20T15:49:30+09:00</issued><modified>2008-11-11T06:50:05Z</modified><created>2008-10-20T06:49:30Z</created><summary>
収穫間近の青大豆畑です。
繁っていた緑の葉がほとんど落ちて、茎も茶色くなってきました。
葉が落ちきり、茎もしっかり乾いたら収穫です。



莢もこんなに茶色くなっています。
揺らすとカラカラと少し音がします。
音のなり方がまだ小さいので、中の豆がまだ...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
収穫間近の青大豆畑です。<br />
繁っていた緑の葉がほとんど落ちて、茎も茶色くなってきました。<br />
葉が落ちきり、茎もしっかり乾いたら収穫です。<br />
<br />
<img src="images/7.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
莢もこんなに茶色くなっています。<br />
揺らすとカラカラと少し音がします。<br />
音のなり方がまだ小さいので、中の豆がまだ良く乾燥していないようです。<br />
<br />
<img src="images/6.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
収穫まで後10日。<br />
その頃には莢がもっと乾いて、カラカラッと気持ちのいい音がするでしょう。<br />
]]></content></entry><entry><title>枝豆収穫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=1046179" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=1046179</id><issued>2008-09-20T14:13:53+09:00</issued><modified>2008-10-13T05:14:50Z</modified><created>2008-09-20T05:13:53Z</created><summary>９月もいよいよ下旬。
夏に栄華を極めたとうもろこしやきゅうり、なすなどの夏野菜は周りの畑から姿を消し、
標高１２００ｍの青大豆畑はますます秋らしくなりました。
半月前はまだぺったんこだった青大豆のさやはどうなっているでしょう。



実がかなり膨らみま...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[９月もいよいよ下旬。<br />
夏に栄華を極めたとうもろこしやきゅうり、なすなどの夏野菜は周りの畑から姿を消し、<br />
標高１２００ｍの青大豆畑はますます秋らしくなりました。<br />
半月前はまだぺったんこだった青大豆のさやはどうなっているでしょう。<br />
<br />
<img src="images/hatake.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
実がかなり膨らみました。<br />
わずか半月でこんなに実が入るのです。<br />
これぞ実りの秋。<br />
秋は様々な作物の成長スピードが速く、一日でグッと大きくなったりします。<br />
冬が来る前にしっかりと子孫を残そうと、作物がラストスパートを掛けているかのようです。<br />
<br />
実の入りは今日で約７〜８割といったところです。<br />
１０月になる頃には莢がパンパンになるくらいにまで実が入りますが、<br />
枝豆として食べるにはやや硬くなり、味が落ちます。<br />
若採りして枝豆として食べるのには7〜8割の実入りが美味しいのです。<br />
<br />
今日は枝豆の美味しい食べ方についてちょっと。<br />
<br />
まず、家で鍋にたくさんのお湯をグラグラと沸かしておいて、<br />
その間に畑に行き、枝豆を収穫。<br />
収穫後は走って家に帰り、すばやく枝豆をむしって、既にグラグラしている鍋に放り込む。<br />
熱いお湯に枝豆を投入すると一瞬にして枝豆の莢の色が鮮やかな緑になります。<br />
１,２分でさっと茹で上げ（茹ですぎに注意）、ざるに揚げてアツアツを食べるのがうまいのです。<br />
<br />
<img src="images/edamame.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
あらかじめお湯をグラグラと・・・走って家に帰り・・・・少し大げさに聞こえますが、<br />
それくらい枝豆の味は鮮度に影響されるのです。<br />
自ら種を播いた枝豆を収穫し、採れたてを食す・・・これぞ究極の枝豆の楽しみ方です。<br />
<br />
<br />
さあ、青大豆収穫まで残り40日。<br />
今は瑞々しい青大豆も、11月頭には乾燥してジャラジャラと音を立てるようになります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>枝豆発見！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=1013873" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=1013873</id><issued>2008-09-05T14:03:28+09:00</issued><modified>2008-09-17T05:03:57Z</modified><created>2008-09-05T05:03:28Z</created><summary>

9月になり、標高1200mの青大豆の畑は随分と秋らしくなりました。
気持ちよく澄み渡った空気。今日は畑の向こうにくっきりとみずがき山が望めます。



昼間はまだ暑いと感じる日がありますが、朝夕は涼しく、フリースが欲しくなるほどです。
この昼夜の寒暖差の...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<br />
9月になり、標高1200mの青大豆の畑は随分と秋らしくなりました。<br />
気持ちよく澄み渡った空気。今日は畑の向こうにくっきりとみずがき山が望めます。<br />
<br />
<img src="images/P9120031.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
昼間はまだ暑いと感じる日がありますが、朝夕は涼しく、フリースが欲しくなるほどです。<br />
この昼夜の寒暖差の激しさが青大豆美味しさの秘訣です。<br />
<br />
<br />
お盆に小さな紫色の花を付けてから半月が経ちました。<br />
畝間を覆い尽くすほどに繁った青大豆の株の、葉っぱの下を覗いてみると・・・<br />
<br />
<img src="images/P9120032.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
枝豆発見！！<br />
わずか半月でこんなに大きな枝豆になりました。<br />
とは言ってもまだまだぺっちゃんこです。<br />
莢は一人前でも、中の豆は米粒程度の大きさしかありません。<br />
枝豆として収穫ができるのは9月の中旬以降です。<br />
<br />
ここで一つ豆知識（マメなだけに）。<br />
大豆の花には雄花、雌花は無く、それぞれの花が雄しべ、雌しべを持っています。<br />
雌しべにある花粉が雄しべに付き（受粉）、そして実になります。<br />
通常、受粉には風や虫などの媒介が必要ですが、大豆は特殊な例で、<br />
開花前につぼみの中で受粉が完了します。<br />
言い換えれば、つぼみができれば必ず実も付くということです。<br />
<br />
開花前に受粉するということは、他の花からの花粉を受け付けないということです。<br />
つまり、他種と交雑する可能性がありません。<br />
それが、これまでに大豆の品種の多さが保たれてきた理由の一つです。<br />
現在、日本には300種類以上の大豆の品種があるそうです。<br />
<br />
<br />
意外に知られていませんが、枝豆というのは大豆を若いうちに採ったもののことです。<br />
大豆と枝豆って同じものなの？という方が結構います。<br />
要するに、枝豆というのは若い大豆の通称です。<br />
枝豆の状態を通り過ぎ、カラカラに莢が乾燥して、ジャラジャラと音がするまで待てば大豆収穫です。<br />
<br />
青大豆の収穫は11月頭です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>大豆の花が咲きました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=986190" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=986190</id><issued>2008-08-20T20:30:39+09:00</issued><modified>2008-08-20T11:30:39Z</modified><created>2008-08-20T11:30:39Z</created><summary>紫色の小さな花、これが大豆の花です。
この小さな花が、実になります。


6月に蒔いた小さな種が、こんなに大きくなりました[:おてんき:]

あと1ヵ月後には、枝豆ができます。</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[紫色の小さな花、これが大豆の花です。<br />
この小さな花が、実になります。<br />
<img src="images/daizuhana.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
6月に蒔いた小さな種が、こんなに大きくなりました[:おてんき:]<br />
<img src="images/i08.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
あと1ヵ月後には、枝豆ができます。]]></content></entry><entry><title>夏の大豆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=972275" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=972275</id><issued>2008-07-30T08:04:15+09:00</issued><modified>2008-08-05T23:09:45Z</modified><created>2008-07-29T23:04:15Z</created><summary>去年より１０日も早い梅雨明け以来、暑い日が続きます。
標高１２００ｍの高冷地にもようやく夏らしさがやってきました。

今年は６月、７月の気温が十分に上がらず、作物が思うように生長しません。
米や大豆など、秋の実りが気になるところです。

そんな心配はい...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[去年より１０日も早い梅雨明け以来、暑い日が続きます。<br />
標高１２００ｍの高冷地にもようやく夏らしさがやってきました。<br />
<br />
今年は６月、７月の気温が十分に上がらず、作物が思うように生長しません。<br />
米や大豆など、秋の実りが気になるところです。<br />
<br />
そんな心配はいざ知らず、青大豆は順調に育っています。<br />
繁ってきた葉で畝間がほとんど覆われました。<br />
<br />
<img src="images/P7290049.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P7290050.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
畑の上から見ると、雑草はほとんど確認できません。<br />
しかし、屈んで青大豆の下を覗くと・・・<br />
雑草がたくさん生えています！！<br />
<br />
<img src="images/P7290051.JPG" width="336" height="448" alt="" class="pict" /><br />
<br />
でも心配は要りません。<br />
青大豆の葉が畝間までも覆い尽くしているので、<br />
足元にあるたくさんの小さな雑草には光が届きません。<br />
光が届かないと光合成ができないので、雑草はこれ以上大きくなることができないのです。<br />
どうやら今年の除草は完璧だったようです。<br />
これであとは収穫待つのみ！！<br />
<br />
<br />
もう半月すると、青大豆の小さな花が咲きます。<br />
よく見ないと分からないくらい小さくて紫色の花です。<br />
その頃が楽しみです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>第2回作業　草取り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=938906" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=938906</id><issued>2008-07-05T21:41:46+09:00</issued><modified>2008-07-07T12:48:24Z</modified><created>2008-07-05T12:41:46Z</created><summary>今日は伊藤忠商事のみなさんが参加の、第2回目の作業日です。
梅雨時なので雨が心配されましたが、すっきりと晴れて、増富シンボルの
みずがき山もくっきりと見えます。
前回の種まき作業の時は、生憎の雨だったので、名峰みずがき山のすばらしい眺めに、
伊藤忠のみ...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は伊藤忠商事のみなさんが参加の、第2回目の作業日です。<br />
梅雨時なので雨が心配されましたが、すっきりと晴れて、増富シンボルの<br />
みずがき山もくっきりと見えます。<br />
前回の種まき作業の時は、生憎の雨だったので、名峰みずがき山のすばらしい眺めに、<br />
伊藤忠のみなさんも大満足。<br />
<br />
<img src="images/i27.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今回の作業は、草取りです。<br />
種まきから1ヶ月が経ち、青大豆も10cm程度まで成長しましたが、<br />
畑には青大豆以外の雑草がびっしりと生えています。<br />
<br />
<img src="images/i23.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
草取りをする理由は、簡単に言えば作物の生育を良くするためです。<br />
雑草は大抵、作物よりも旺盛なので、草取りをしないと、いずれ作物は雑草に埋もれてしまいます。<br />
そうなると、作物に十分な日光が当たらなくなります。<br />
植物はみんな光合成をして大きくなるので、日光が当たらないと育ちが悪くなります。<br />
それと、雑草が繁茂すると風通しも悪くなります。<br />
風通しが悪いとじめじめ、蒸し蒸しとした環境になり、病気や虫の害が出やすくなります。<br />
主にこういった理由で、作物がすくすく育つように草取りをします。<br />
<br />
<br />
草取りの手順は、まず株元といって、青大豆の根本に近いところの除草を行います。<br />
除草用の手かんな（がじ）を使ってガリガリと土ごと雑草を根こそぎ削いでいきます。<br />
青大豆に近いところは、手かんなを使うと青大豆の根を傷つけてしまうので、丁寧に手で雑草を抜いていきます。<br />
しゃがんだ状態での地味な作業は、慣れないと足腰に堪えるので、かなり大変な作業です。<br />
ましてや夏の炎天下の中でとなると・・・<br />
<br />
<img src="images/i24.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
約30人がかりで2時間かかり、大変なガリガリ作業を終えました。<br />
株元のガリガリ作業のあとは、管理機といって、小型の耕運機を使い、畝間（うねま、列と列の間のこと）の除草を行います。<br />
一列だけデモンストレーションで、みなさんにも作業を見ていただきました。<br />
<br />
<img src="images/i26.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今日の作業はここまで。<br />
丁寧に作業をしたおかげで、こんなにきれいになりました。<br />
みなさん、おつかれさまでした。<br />
<br />
<img src="images/i22.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
さて、伊藤忠のみなさんが帰ってからは、管理機で畝間の除草です。<br />
畝間の雑草を鋤きこんでいくのと同時に、後ろに付いている培土器で、青大豆の株元に土を寄せていきます。この土寄せという作業は、青大豆が生長したときに、風雨で倒れてしまわないよう、株元に土を盛り、倒伏を防ぐ作業です。その他にも、青大豆の根を活発にする役割もあります。<br />
<br />
管理機での作業終了後の写真です。<br />
<br />
<img src="images/i25.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
青大豆以外に緑のものはまったくなくなりました。<br />
これで何にも邪魔されることなく、すくすくと育っていくことでしょう。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>6月26日 大豆畑の様子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=938903" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=938903</id><issued>2008-06-26T21:38:32+09:00</issued><modified>2008-07-07T12:49:25Z</modified><created>2008-06-26T12:38:32Z</created><summary>青大豆の背丈が10cm近くになり、もうハトの害は無くなったので、
畑一面を覆っていたオレンジ色の防鳥ネットを取り外しました。



畑の周り（土手）の雑草がかなり大きくなってきたので、風通しを良くするために
草刈をしました。
ハトの害の次は、鹿による害が心...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[青大豆の背丈が10cm近くになり、もうハトの害は無くなったので、<br />
畑一面を覆っていたオレンジ色の防鳥ネットを取り外しました。<br />
<br />
<img src="images/ito24.jpg" width="239" height="178" alt="" class="pict" /><br />
<br />
畑の周り（土手）の雑草がかなり大きくなってきたので、風通しを良くするために<br />
草刈をしました。<br />
ハトの害の次は、鹿による害が心配です。<br />
草を刈った後、獣害予防のための電気柵（通称電柵）を張りました。<br />
<br />
<img src="images/i21.JPG" width="448" height="335" alt="" class="pict" /><br />
<br />
何度か触ったことがありますが、かなりビリッ（！）ときて、びっくりします。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>発芽から12日が経過した青大豆の様子です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=915622" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=915622</id><issued>2008-06-21T11:51:28+09:00</issued><modified>2008-06-28T02:52:47Z</modified><created>2008-06-21T02:51:28Z</created><summary>
本葉がかなり大きくなりました。
青大豆以外の緑のものは雑草です。
雑草もこの頃はまだ小さいですが、やがて青大豆の背丈を追い抜き、青大豆の生育を妨げるようになります。恐るべし、雑草。
大豆が伸びやかに生育できるように、もう少ししたら雑草対策をします。
...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ito23.jpg" width="239" height="178" alt="" class="pict" /><br />
本葉がかなり大きくなりました。<br />
青大豆以外の緑のものは雑草です。<br />
雑草もこの頃はまだ小さいですが、やがて青大豆の背丈を追い抜き、青大豆の生育を妨げるようになります。恐るべし、雑草。<br />
大豆が伸びやかに生育できるように、もう少ししたら雑草対策をします。<br />
<br />
<img src="images/ito24.jpg" width="239" height="178" alt="" class="pict" /> <br />
上の写真の上部、オレンジに見えるものは、防鳥ネット（鳥除け）です。<br />
青大豆の発芽直後の、青くてやわらかい、美味しそうな双葉を、ハトが来て食べてしまいます。<br />
双葉を食べられてしまったものは、その後の生育があまり良くないので、<br />
食べられてしまう前に、畑一面をキメの細かいネットで覆います。<br />
でも、双葉もこれだけ大きくなったし、もうハトの心配はありません。<br />
そろそろ回収します。<br />
]]></content></entry><entry><title>青大豆が発芽しました！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=915619" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=915619</id><issued>2008-06-10T11:48:21+09:00</issued><modified>2008-06-28T02:51:05Z</modified><created>2008-06-10T02:48:21Z</created><summary>播種（種まき）から10日です。

発芽率はすこぶる良好。雨の降る中での大変な種まき作業でしたが、
一粒一粒を丁寧に播いた甲斐がありました。

写真のように、二つ仲良く並んでいます。
秋の収穫を迎えるまで、こうして2本で育ちます。


30cmおきに2粒ずつの豆...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[播種（種まき）から10日です。<br />
<br />
発芽率はすこぶる良好。雨の降る中での大変な種まき作業でしたが、<br />
一粒一粒を丁寧に播いた甲斐がありました。<br />
<br />
写真のように、二つ仲良く並んでいます。<br />
秋の収穫を迎えるまで、こうして2本で育ちます。<br />
<img src="images/ito21.jpg" width="239" height="178" alt="" class="pict" /><br />
<br />
30cmおきに2粒ずつの豆を播きましたが、きちんと列になっています。<br />
<img src="images/ito22.jpg" width="239" height="178" alt="" class="pict" /><br />
<br />
一粒万倍。何の作物もはじめは小さな一粒です。<br />
この発芽したばかりの青大豆が、秋にはたくさんの実をつけますように。<br />
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]]></content></entry><entry><title>伊藤忠えがおファーム開園！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=884386" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=884386</id><issued>2008-05-31T22:41:15+09:00</issued><modified>2008-06-04T00:28:36Z</modified><created>2008-05-31T13:41:15Z</created><summary>半年前はススキやイバラで荒れ放題だった農地も、開墾作業によってすっかりきれいになりました。

11時、伊藤忠のみなさんの乗ったバスが黒森集落に到着。
今回は41名の方に参加をしていただきました。
まずは、NPOえがおつなげての活動拠点である都市農村交流センタ...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[半年前はススキやイバラで荒れ放題だった農地も、開墾作業によってすっかりきれいになりました。<br />
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11時、伊藤忠のみなさんの乗ったバスが黒森集落に到着。<br />
今回は41名の方に参加をしていただきました。<br />
まずは、NPOえがおつなげての活動拠点である都市農村交流センター・鉱泉みずがきランドにて、「農村の現状とCSR活動の可能性」について、えがおつなげての増富地域での活動紹介を含めて、えがおつなげての代表・曽根原からお話をさせていただきました。<br />
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<img src="images/i1.JPG" width="242" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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12時からは、箱膳を使った食事体験。<br />
箱膳とは、かつて商家や農家で用いられた食事のスタイルです。<br />
一人一つ自分の箱膳というものを持ち、その中には、食器やお椀がしまってあります。食事の時には、箱を開いて裏返すとお膳になり、おかずやご飯をよそると一汁一菜のお膳になります。食べ終わると、白湯を注ぎ、残しておいた漬け物で食器をきれいにして、最後は布巾で拭いて、箱の中にしまいます。そうして、自分の食事の道具を子どもも、大人も自分で管理したそうです。<br />
箱膳は、古くからの日本の食文化を継承するもので、そこから無駄のない食生活を学ぶことが出来ます。<br />
洗剤を付けて洗うことは、まれだったそうです。水道が今のようになく、水が貴重だった頃の生活の知恵だと思います。食べ物へだけでなく資源を大切にしていた昔の生活に想いを馳せることが出来ます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<img src="images/i2.JPG" width="306" height="336" alt="" class="pict" />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
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さて、13：30からは大豆の種まきです。今回栽培する大豆は、山梨県北巨摩地方の在来種・青大豆です。この土地で昔から栽培されてきたもので、種はもちろん代々大切に採り継がれてきたものです。世代を越えて種を守っていく。なんともすばらしいことです。<br />
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<img src="images/i5.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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生憎の雨の中での種まき作業となってしまいましたが、大豆をはじめとする作物にとっては恵みの雨です。大豆は水が好きな作物で、昔から田んぼの畦など、水気の多い場所で栽培されていました。<br />
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<img src="images/i3.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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種の播き方は、地元で農業を営んでいる藤原文三さんにデモンストレーションをしてもらいました。<br />
畑にまっすぐに引いたひもに沿って、30cm間隔で2粒ずつの種を播きます。ひもとひもの間隔は60cm。一人一本、手作りの竹のものさしを使って、30cmごとに種を播いていきます。<br />
<img src="images/i4.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
種を播く深さは大体2〜3cm。人差し指でピュッと溝を作って、そこに2粒ずつ種を置いていきます。深さが重要で、深すぎても土が重たくて、芽が頭を持ち上げられないし、浅すぎても種が乾燥してしまい、発芽しにくくなります。<br />
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種を2粒ずつ播くのには理由があります。<br />
大豆は生長すると風などで倒れやすくなるのですが、株が1箇所に2本ずつ立っていれば、その2本がお互いに支えあって、倒伏しにくくなります。<br />
種の発芽率は100％ではないので、2粒ずつ播いても1本しか出てこない箇所がありますが、<br />
1本の株は1本で頑丈にしっかりと育ちます。<br />
それなら1粒ずつ播いてもいいのではと思いますが、1粒で播いて芽が出てこなかったら、<br />
その箇所だけ穴になってしまいます。<br />
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<img src="images/i6.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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雨にも関わらず作業は順調に進み、広さ約450?の「伊藤忠えがおファーム」での種まきを無事終えることができました。<br />
播いた種が芽を出すのが1週間〜10日後。発芽が楽しみです。<br />
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作業を終えた後は、みずがきランドで鉱泉入浴です。<br />
入浴後は広間でくつろぎながら、えがおつなげての農場で栽培したポップコーンをつまんだり、みずがきランド名物の「山羊ミルクアイス」を食べたり。<br />
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最後に「大豆のできるまで」のスライドを見ながら、開墾から種まき、草取り、収穫、そして味噌作りまでの一連の作業内容を確認しました。<br />
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集合写真を撮って、この日のプログラム終了です。<br />
ご参加いただいた皆さん、雨の中の大変な作業おつかれさまでした。<br />
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<img src="images/CIMG8501.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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次の作業は7月5日の草取りです。大豆栽培の中で一番大変な作業です。この作業の出来次第で、終了が大きく左右されます。<br />
しっかり草取りをして、笑って収穫を迎えられるよう、皆さんのご参加をお待ちしております。<br />
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]]></content></entry><entry><title>開墾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=826398" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=826398</id><issued>2008-05-02T23:07:45+09:00</issued><modified>2008-05-09T14:05:16Z</modified><created>2008-05-02T14:07:45Z</created><summary>１２月１日。山梨県北杜市須玉町増富地区において、伊藤忠商事の開墾ツアーが実施されました。
今回開墾を行うのは、約１５年間（もしかすると２０年？）耕作放棄された畑です。



広さは約450?で、一面ススキ、イバラが覆い繁っていて、それらに埋もれて大きなクル...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１２月１日。山梨県北杜市須玉町増富地区において、伊藤忠商事の開墾ツアーが実施されました。<br />
今回開墾を行うのは、約１５年間（もしかすると２０年？）耕作放棄された畑です。<br />
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<img src="images/ka5.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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広さは約450?で、一面ススキ、イバラが覆い繁っていて、それらに埋もれて大きなクルミの切り株が4つありました。クルミの木は2年前に地元の方が見るに見かねて伐採しましたが、切り株は未だそのまま残っていました。切り株の切り口の直径は約40cm。結構な大木です。<br />
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<img src="images/ki.JPG" width="336" height="448" alt="" class="pict" /><br />
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開墾の手順は、まず、畑を覆い尽くしているススキ・イバラの地上部をすべて、鎌で刈り倒します。刈り倒したススキなどはレーキで集め、この後の作業の邪魔にならない場所に積み上げます。<br />
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<img src="images/ka.JPG" width="640" height="479" alt="" class="pict" /><br />
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これでようやく畑の表面が見えるようになりました。次に行うのはススキ・イバラの根っこ抜き（抜根）です。耕作放棄されてから年月が経っているため、ススキの株などは座布団よりも大きく成長し、スコップで掘り上げるのがとても大変でした。<br />
掘り上げたススキの株をそのまま放置しておくと、また復活してしまうので、畑の端まで転がしていって（とても重くて持てません）、根っこを天に向けて逆さまにして置いておきました。この株は、後で別の畑の土手の崩れたところに持っていって、そこを埋めるのに使いました。<br />
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<img src="images/ka8.JPG" width="448" height="335" alt="" class="pict" /><br />
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今回のツアーでの作業はここで終了。地上部を刈り倒して、ススキの株を抜根しただけで、こんなにきれいになりました。藪に隠れて見えなかったみずがき山が見えるようになりました。<br />
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<img src="images/ka2.JPG" width="640" height="479" alt="" class="pict" /><br />
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残るはクルミの巨大な切り株。直径40cmともなると、さすがに人間の手には負えません。<br />
そこで、地元の土建屋さんにお願いをして、ユンボ（ショベルカー）で切り株を掘り上げてもらいました。力自慢のユンボをしても、かなり苦戦を強いられましたが、最後にはきれいさっぱり、畑から障害物が何もなくなりました。<br />
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<img src="images/kaikon2.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/kaikon.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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最後にトラクターで耕耘をして、開墾終了。<br />
15年以上放置されていた農地も、これでようやく復活です。<br />
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<img src="images/ka7.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
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あとは5月末の種まきまでに、何度も何度も耕耘して、土を柔らかくしていきます。<br />
種まきが楽しみです。<br />
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]]></content></entry><entry><title>プライバシーポリシー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://itochu.esd-egao.net/?eid=884444" /><id>http://itochu.esd-egao.net/?eid=884444</id><issued>2008-05-01T23:14:15+09:00</issued><modified>2008-06-03T14:32:14Z</modified><created>2008-05-01T14:14:15Z</created><summary>■個人情報保護方針
・特定非営利活動法人えがお・つなげて（以下当法人）の当ウェブサイトにて皆様から個人情報を収集させていただく場合は、収集目的をお知らせしたうえで、必要な範囲で個人情報を収集させていただきます。 
・皆様から頂いた個人情報は、収集目的の範...</summary><author><name>itochu</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■個人情報保護方針<br />
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